| 2008年4月9日(水曜日・撮影:正午過ぎ 天候:晴れ) |
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| 2008年4月9日撮影 |
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| 満開を迎えた桃の花は、数日前までとは違って大分赤みを帯びています、、、。摘蕾してないこういった枝は、満開になるとその花びらで枝が隠れるほどです。 |
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| 今回、敢えて撮りませんでしたが、先日の雨で花びらが落ちてしまった、早くに咲き始めた木がありましたが、やっぱり満開後花びらがなくなってしまう絵面は、ちょっと寂しいですよね。まぁもっともそうならないと美味しい実にもならないわけでして、後はしっかりと実を付けてもらいましょう。みなさん、桃は見て良し食べて良しの、一粒で二度美味しい、グリコ並の、いや、それ以上の魅力を持った夏果実なんです。 |
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←左ですが、薄ピンクと、濃いピンクが入り交じっているのが分かりますか?この畑には、早生と晩生の品種が混在して植えてありますので、満開になって赤みを帯びた花と、満開前のそうでない花がこんな感じに写ります。 |
| 4/06記:下のこれは、花桃ですね。実を持たない観賞用の桃の花ですが、八重ですね。花びらが豪華で、しかも白色に二輪ほどピンクが混じっていました。 |
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| 以下は一昨年3月24日の内容です。 |
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| 左上、これが何かわかりますか?実はこれ、蓮の実(正確には実が入っていたもの)なんです。右上の写真を見るとわかりますが、隣の水田は蓮の田んぼなんです。横に落ちていたのを拾ったのですが、もう干からびていて勿論実は入っていませんが、子供の頃は8月のお盆以降、おやつ代わりに食べたものです。ついつい懐かしく拾ってしまいましたが、ほんと自然の木の実を食べているって感じで、個人的には大好きでした。(右上写真:南アルプスも見えますね) |
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